YUIRO
勉強を教えない家庭教師とは
「学校に行けたらおしまい」「受験に合格したらおしまい」私たちはそうは考えません。 「このままで大丈夫だろうか」という漠然とした不安、その正体を一緒に見つけるところから始めます。
教科を教えるのではなく、「生活をする」「自分を知る」「進路を選ぶ」3つの領域で子どもの状態を診断。まわりの当たり前に合わせるのではなく、自分にとって本当に必要なことから伴走します。
VOICES
生徒・保護者の声
学校は合わなかったけど、自分の道を歩き始めた親子がいます。
出会う前の不安、伴走の中での変化、そして今思うこと。保護者と先輩、それぞれの視点で語っていただきました。
CASE 01
晴れない顔で通い続けた
Sさん(来春から大学生)
進学校に通いながら違和感を抱え、高2で転校。
「モヤモヤは、おかしいからじゃない。成長するためのこと。」
♯ 進学校からの転校
♯ 伴走期間:2年以上
CASE 02
学校に行けなくなった
Sさん(母)・Rくん(高1)
ユイロの先生と出会い、自分で都立高校受験を決めてチャレンジ。
「考え方を教えてもらっていた。勉強ではなく、考え方を。」
♯ 中2冬から不登校
♯ 伴走期間:2年以上
CASE 03
自分の当たり前を手放した
Mさん(父・母)
「中高一貫校なのにもったいない」を手放し通信制を選んだ娘。
「既成のレールから外れるには、親にも覚悟がいる。」
♯ 中高一貫校からの転校
♯ 伴走期間:3年以上
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